期末レポート (締切 8月1日)字数1200程度
「この授業で何を学んだのか?」
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2018年6月30日土曜日
理工学部 機械科学コース 峯本健作
今の日本は生産効率も上がっており、何かもっと国内の生産性を良くする策をねれるはずである。これから先の物流の世界がもっとより良くなることを願う。
生物資源産業学部 埴淵 滉貴
生物資源産業学部 埴淵 滉、
理工学科電気電子システムコース・西田楓馬
生産効率は昔より格段に上がっている事によって当然、その生産物は当然安くで提供されてもいいのだが、現在、そうはなっていない。昔なら物の流れはごく近距離で済んでいた。そのため、物を買う際の選択肢も少なく、売り手も近距離内で売り切らないといけないため相応の低い値段に設定しないといけない。現在は物を作る際、効率と生産コストを考え、海外の工場を用いてそこから各地へと輸送している。その輸送費が積み重なり値段が高くなると考えるのは当然である。近距離でのコミュニティを形成してその中で物流を完結させればコストは下がり、値段は安くなると考えるのは当然で、現にそのシステムの一端は存在していると思う。「メルカリ」が私の中で簡単に想像できた例である。新品でないとしても需要に対して、供給しようとする点が近距離で完結する。今回の話とは少しズレてるかもしれないが、物流の距離を縮め、コストを下げるシステムを完成させ、儲けているのが「メルカリ」であると思った。徳島内で「メルカリ」のようなコミュニティが形成されれば、発展するかもしれないと思ったが、完全に理想論である。
理工学科 羽原将貴
今回は第一回出来てくださった農家の方が来てくださった、最初おくれてこられたので、その間に広告事業をなさってい方の話を聞いた。やっぱりどの方も前の職業を自分の意志でやめて、自分に見合う仕事は何か考えて職業を決めていて決断し行動することで変わることがこんなにもあるものなのかと話を聞くことで実感した。自分の住んでいるところはしないなのでそんなに寂れたなどはあんまり感じなかった、確かに予算が削られたなど話を聞いたりしたが、自分としてはそんなに困ったりしたところはなかった、それどころか、自分たちの暮らしがよくなるように働いてくれていたと思う。祖谷徳島にある、隠田百姓村、普通にいってみたいなと思えるような説明だったし、改革の案だったと思います。
自分も村ひとつを変えられるような、そんな考えが出せるような頭になりたいと思いました。
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社会総合科学科・斉藤彩
また、まちづくりの話では「町の中であらゆるものの距離を短くする(または公共交通機関をつくる)」のがよいとおっしゃっていました。私も徳島が人口流出する原因の1つは、目的地までの距離は結構あるのに行く手段が少なすぎることにあると考えていたので、この話には強く共感しました。総合科学部に入学したので、残りの大学生活はまちづくりについても考えたいと思います。
理工学部応用化学システムコース 廣瀬大輝
2018年6月24日日曜日
電気電子 山崎佑輝
話は変わるが、お金は働いて稼ぐな!という言葉が衝撃でした。大学生である私達はアルバイトぐらいでしかお金が稼いでいないので、根本的に否定された気がしました。お金でお金を稼ぐ例でマンションを借金して買って人に部屋を貸して稼ぐという方法があったが商売は需要あって初めて成立するものなので皆が皆が似たような方法で稼ごうとする供給過多になると思い、自分は汗水流して働いてお金を稼いだ方がいいと思いました。
社会総合科学科・粟田里菜
また今回のお話の中で響かされたことは、無償でのボランティアとお金目的での活動の違いについての内容でした。講師の方のお話を聞いていると、無償でみんなと何かを成し遂げたり、挑んだりすることはお金目的の為に集まってきた人達と成し遂げるものより何倍も楽しく、価値のあるものなんだと感じました。
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2018年6月23日土曜日
情報光・藍原由宜
拳による暴力のみならず、今の社会では目に見えない言葉の暴力もあると思います。特に現代の社会ではその構造がもはや欠陥として扱われ、精神的に追い詰められる人も多くなっています。これから僕たちはそういう社会に飛び込んでいくうえで、この「柔よく剛を制す」という言葉の在り方、大切さ、それらを理解できた気がします。言葉の通り上手く出来るかは分かりませんが、この言葉を頭の中に置いておこうと思います。
理工学部 機械科学コース 峯本健作
理工学科 羽原将貴
今回の講義は講義が始まる前から、どんな話をしてくれるのか。仏教鵜の話でもしてくださるのかと思えるような見た目をしていたので、謎の期待感はあった。そしてわざわざ山梨からこの授業のために来てくださったそうで、この講義は改めて外部の講師の方の協力があって初めて成り立っているんだなと思った。どの講師の方もやはりなにか、自分で行動し何か人のための仕事を常に考え何をすればいいかなど、自分には到底できていないことだと思った。今回の講師の方は本当に時間をとても気にしていました、時間にしっかりした方なんだと思いました。自分もどちらかと言えば時間にはうるさいほうなのでとても共感できました。それに声にげんきというか、気迫を感じました。話を聞くだけの講義にしては時間がたつのが早く感じた、話で興味を引くというのはとても難しいことなので、すごいとおもった。
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生物資源産業学部 埴淵 滉貴
理工学科電気電子システムコース・西田楓馬
電気電子 田島寛太郎
自分は、会社に入ってもこのことを忘れずに、新人の時も上司になった時も行動したいです。
社会総合科学科・斉藤彩
2018年6月22日金曜日
総合科学部 古屋慶悟
応用化学システムコース・岡部 響聖
2018年6月21日木曜日
電気電子 田島寛太郎
自分は大学生のうちにボランティアをしてもっといろんな視野を身に付けたいと思いました。
そしてこのボランティアが自分の資産になる、もしくはそれ以上の恩恵を受けると思うので、積極的に活動していきたいです。
2018年6月20日水曜日
総合科学部 古屋慶悟
総合科学部 古屋慶悟
2018年6月19日火曜日
情報光・藍原由宜
情報光・藍原由宜
(活動報告が1ヶ月以上後になってしまい、すいませんでした。)
社会総合学科 寺田莉穂
2018年6月18日月曜日
情報光・HOANG TUAN TRUNG
今回はボランティアについての講義でした。仕事がボランティアで給料などもらっていない講師の方の話を聞いて驚きました。人の笑顔のため働いている先生の温かい心を感じました。やはりいつも元気で笑顔でいる方です。ボランティアの本質は人を幸せにすることで自分も幸せになることではないかということに気づきました。これから、まったくボランティアに参加したことがない自分は少しでもボランティアの道に進んでみたいです。
次に、考えさせられたのは自分の夢です。自分にやりたいことがたくさんありますが、本当のモチベーションになること、夢になることはまだないのでボランティアやいろいろな活動などで夢を見つけたいと思います。
生物資源産業学部 埴淵 滉貴
2018年6月17日日曜日
情報光・藍原由宜
授業の終盤では、自分の夢について語るということに取り組みました。僕自身はもともと、今現在勉強している情報系とは少し離れたジャンルに興味があったのですが、今勉強している情報と組み合わせて何かしら社会に貢献できればと思うようになりました。それを発表すると講師の方は夢を持つことが大切、と後押しして下さりました。僕自身にとっては嬉しい言葉だったので、これからも前を向いて頑張っていきたいです。
理工学部電気電子システム 福原貴教
私は、ボランティアをあんまりしたことがなく、今回の講義では、ボランティアの大切さや、ボランティア活動に懸ける思いなどを学ぶことができました。
今回の講義で、ボランティア活動に対する意識が変わることができたので、ボランティア活動を積極的に行っていきたいと思いました。
理工学科電気電子システムコース・西田楓馬
社会総合科学科・斉藤彩
理工 機械科学コース 峯本健作
2018年6月16日土曜日
理工学科 は
今回もボランティア活動についてのはなしでしたが、いままで話を伺ったどの講師のかたよりも衝撃的だったなぜかというと、一言目が「ボランティア活動に命を懸けている」だったからだ。生半可な経験じゃこんなことは言えないと思った。聞いて驚いたのはスケートで世界優勝経験があるなど、とてもすごい実力がある人なのに辞めてボランティアの道に進んだと聞いて。とても驚いた、でも周りの期待、失敗できないというプレッシャーの中最高の演技する、想像しただけでめっちゃ怖い。自然のボランティアとのことで自分からしたらとても興味深い内容だったし、特許もとってそれを無料で貸し出すそういったことをできるっていうのは本当に人間として本当に素晴らしいと思った。
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理工学科応用化学システムコース 廣瀬大輝
理工学部応用化学システムコース 中里友則
電気電子 山崎佑輝
2018年6月15日金曜日
応用化学システムコース・岡部響聖
社会総合科学部・粟田里菜
また祖父に溢れる愛情で育ててもらい、お父さんにケンカの極意を学び…と講師の先生は少し対極するような事を幼い時に身近な方から教わっていて、とても羨ましく思った。お父さんのケンカの極意を聞いたからこそ、祖父の生き方が良いと講師の方が決断することができたと思う。このお話を聞いて、生きて行く上で不必要な人や情報はなく、大切なのは自分が自分の意思で判断することであり、この考えはあんまりだなー?と思うものもよい判断材料になる。
また、夢を持つときは「○○になりたい」という大まかなものではなく「○○になって☆☆する」という具体的なビジョンをたてることが大切であるとわかりました。
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社会総合科学科 古屋慶悟
2018年6月14日木曜日
田島寛太郎 電気電子
自分は高校の時、野球部で部活の一貫としてボランティアとしてゴミ拾いをしていました。すると、町の方々が褒めてくださって応援されるチームになりました。このことから自分はボランティアなど、人に感謝されることをすれば自分に返ってくるということを学びました。現に高校の最後の大会でベスト32まで行くことができ、町の人々には毎度毎度応援に来ていただきました。
最近自分は人のために行動するということが少なくなっている気がします。バイトでも必要最低限のことしかしないしで、社会に出た時になっていたい人物像に程遠い気がします。これからは人のことを思う人間になりたいと思いました。
自分は院に行くのですが、その理由は家から通って兄弟の面倒を見たいという意思もあります。人間は意思があれば今日のお話のようにボランティアも続けられます。なので、この話から自分は意思を持って勉強を続けれるように頑張ります。
2018年6月12日火曜日
生物資源産業学部・植田彩月
2018年6月11日月曜日
応用化学システムコース・岡部 響聖
前回の授業では自分達のボランティアへの参加するアドバイスや情報などを頂けました。またそのことによって自分の知らない分野の ボランティアや新たに興味の湧いたボランティアなどを知れました。そしてどのように参加したらいいのか分からなかったのですが、お話を聞くことで参加の仕方や取っ掛かりなどが分かりました。また、先生から留学生との交流があるのを聞いて自分は外国人の方と話してみたいと思っていたのでさらに楽しみが増えました。
2018年6月10日日曜日
理工学科 羽原将貴
今回の講義では二回目でボランティア活動について広くいろいろ教えてもらった。私は昔からボランティア活動は好きでいろいろやってきたのですが、振り返ってみてみると地元の祭りの手伝い、クリーン作戦、幼稚園、小学校、老人ホーム、水質保全など福祉関連が多かったように思えます。人とつながりを作る、ボランティア活動ではありましたが、まだ国内の人とのつながりでとどまっています。なので海外の方とのつながりをつけることが次の目標になつています。ですがそういったボランティアに参加するにはまずお金と人脈が必要であると考えて今した。ですがそういったことも含め、今回の講義で教えてもらいました。目標は海外に行くことですが、自分がやってみたいことは、自然を守ること、自然に触れ合いながら、守っていけたらいいなと思っています。
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理工学科電気電子システムコース・西田楓馬
社会総合科学科 古屋慶悟
だと思っていましたが、自ら、自分に合ったボランティア活動を探して参加することが大切であると、気づくことができまし
た。私は以前外国人の方に徳島の街を英語で案内する、インタープリターのボランティアに参加しました。ですが、英語で案
内するということは予想以上に難しく、あまり活躍する機会がありませんでした。しかし、そのボランティア活動を通して、
自分の英語力を磨く必要性を感じることができましたし、少なからず外国人の方とコミュニケーションをとることができ、自
分にとって良い経験をしたと感じました。現在では、 子供のボランティアを積極的に行っており、子どもとの交流を通して、
ユニークな発想に気づくことができたり、子どもの笑顔を見ることができたときなどは、達成感を得ることができます。
普段の生活では気づくことの無かった新しい局面に出会える、これがボランティアのメリットの一部であると感じました。
応用化学システムコース 中里友則
社会総合学科 寺田莉穂
2018年6月9日土曜日
理工学部 機械科学コース 峯本健作
ボランティア活動をするにあたって決断力や行動力も必要である。自分にはそういう部分が欠けていて、なかなか1人で自ら考えてそういった活動はしたことがない。ボランティアについてこの講座では色々考えることがあった。ボランティアだけでなく、自分の行動で人を動かせるような人になりたい。
情報光・藍原由宜
また、講師の方の助言において、今後の課題としては、参加する側から企画を運営するという側へと移る、つまり1つ上のステップへと上がるというものが挙げられました。自分自身の行動力の向上を目指して、小さな事から取り組んでいきたいです。
理工学部応用化学システムコース 廣瀬大輝
電気電子 山崎佑輝
2018年6月8日金曜日
社会総合科学科・粟田里菜
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2018年6月5日火曜日
電気電子 田島寛太郎
もう一つのお話は、起業についてです。起業というのは自分にとって遠いことだと思っていました。失敗すると借金まみれになるし社員をまとめれる自信がないからです。しかし、前述した通り、極めることを念頭において勉強していれば起業したいと思うかもしれないなと、この文章を書いていて思いました。ベンチャー企業の活躍や、いろんな会社が次々に製品をマイナーチェンジしているのを見て自分もその中に入り込みたいと思いました
2018年6月4日月曜日
情報光・HOANGTUANTRUNG
2018年6月3日日曜日
情報光・藍原由宜
後半に話をされていたボランティアの話について、学生を中心として行われているイベントがあることを知った時には、そのイベントに参加してみたいなと思ったの共に、興味が湧いた。機会を見つけて、取り組んでみたいと思う。
生物資源産業学部・植田彩月
生物資源産業学部・森山奈央子
今回の講義を受けて、私がこれから意識していこうと思ったのは、「極める」ということと、「人から頼まれたときは試されている」ということです。今の私は、勉強もなんとなくやっているし、部活も楽しいからやっているという感じで、あまり物事に本気で取り組んでいるという実感がありません。でも、やるからには何事も本気でやるべきだな、と思いました。だからまずは、部活や勉強といった自分の意識次第でどうにでも変えられることから意識を変えていこうと思いました。また、私は人から頼み事をされたとき、それが面倒な内容であればどうしても見返りを求めてしまう自分がいます。しかし、今回のお話を聞いて、自分は小さい人間だな、と感じました。せっかくこの授業をとっているし、もっとボランティアの精神を大切にしていこうと思います。
生物資源産業学部・森山奈央子
今回は、二度目のワタナベさんの講演でした。前回の講演で、わたしの中に無かった考え方を持っていらっしゃったので、私にとってはとてもためになるお話を聞けて嬉しかったので、またワタナベさんのお話を聞くことができて嬉しかったです。今回の講演で一番印象に残ったのは、人付き合いについてです。ワタナベさんは人と話す時には構えてはいけないと言っていましたが、本当だと思いました。私は特に、初対面の人と話す時、構えてしまって素直に自分の思っていることを言うのをやめてしまったり、相手に合わせたりしてしまうことがあります。でも、ワタナベさんのように自分の意志をきちんと持って人と接することは本当に大事だと思いました。また、ワタナベさんが考案した無責任農法の今後に興味を持ちました。農薬を一切使わずに農業を成功させるのは難しいと思いますが、これが成功したら本当に感動的だと思います。私は、ワタナベさんのお話によって少しは自分の視野が広げられたのではないかと思います。これからの生活の中で、今回学んだことを生かしていきたいです。
応用化学システムコース 中里友則
理工学科応用化学システムコース 廣瀬大輝
理工学科電気電子システムコース・西田楓馬
2018年6月2日土曜日
機械科学コース 峯本健作
生物資源産業学部 埴淵 滉貴
電気電子システム 福原貴教
この講義を聞いて印象に残ったことは国民一人に約800万円の借金があるということです。
ニュースなどで、国債が過去最高みたいなのをたまに聞くことがあったが、自分にはあまり関係ないと思っていたが、具体的に数字を言われると改めて日本は借金が多い国だなと感じた。
今まで知らなかったことを知ることで、自分のかんがえていた生き方を変えていくきっかけになると感じた。
電気電子 山崎佑輝
2018年6月1日金曜日
社会総合科学科 古屋慶悟
一つ目はお金についてです。 日本一人一人のの借金は800万円もあり、日本は借金大国であるのです。またお金とは何かと問われた時、僕はお金とは生活していくためのものだと答えました。 里見さんは質問に加えて、お金とは変化していくものであり、振り回されるなとおっしゃいました。 私はもう少しお金に対する価値観を変えていく必要があると感じました、
二つ目は仕事についてです。
里見さんは、人から仕事を頼まれるようになるまで極めることが大切だとおっしゃいました。
私は、自分を極めるためには勉強だけでは極めることができず、人と関わっていくことにより新しい知識を得ていくことができ、自分を極めることができる、よって、ボランティアのようなコミュニケーションが求められる活動に参加することが必要なのだと感じました。
応用化学システムコース・岡部響聖
前回の授業では先生の生き方から多くを学べたと思います。先生は現在に至るまでの過程での人の出会いが大切で自分の生き方を変えたという話をきいて自分はこれからどんなに人たちと出会ってどのように変わっていくのかなと思いました。また自分が特に考えたことは先生の最初のボランティアに参加しようとしたきっかけが大切だと思います。なぜなら先生の出会いはそこから始まったからです。そして自分もその最初のきっかけとなる行動をできるような人でありたいと思いました。
最後に、先生のボランティアで開催しているものに興味がわいたのでぜひ参加してみたいと思いました。