評価方法
① 毎回の授業のミニレポート(40%) ②課外活動参加とミニレポート・他のレポートに対するコメント(40%) ③期末レポート(20%)

1. ミニレポート
ミニレポートの内容(400字程度)
●授業で何を学んだのか?他の人の発言で気づいたことなど ●疑問に思ったこと ●感想
投稿先 owhashi.volglo27@blogger.com (締切 授業の翌々日 土曜日)

メールのタイトルは、必ず学科(または専攻)・氏名という形式にしてください。(例: 栄養学科・徳島太郎、看護専攻・阿波花子)
本文にミニレポートの内容を書いてください(WORD添付文章は不可)。必ずしも各項目に分けて書く必要はありません。

期末レポート (締切 8月1日)字数1200程度

「この授業で何を学んだのか?」

メールにより提出 (投稿先は、ミニレポートと同じ)

2018年8月1日水曜日

電気電子 田島寛太郎

今回は医療についての講義でした。その中でも薬についての話でした。私は風邪薬を飲むのが小さい頃から苦手でしたが、薬はそもそも信じていいのかというのを先生は話していらっしゃいました。薬は麻薬などにもなりうる危険なものであって扱いが難しいものである。だから自分でその薬を飲んで大丈夫なのかということをその病院の信頼性なども考慮に入れて考えていけば良いと思う。私は小さい頃に骨折したことがあって、痛み止めを飲んだりしたし、私のおじいちゃんも癌の薬として薬を飲み続けていた。結局そのおじいちゃんは亡くなった。その薬が効いていたのかは謎ではある。私たちはその薬が本当に効き目があるのかわからないまま飲んでいるのでそんな医療の世界を変えたいと思った。そして、一人一人がもっと薬に対する意識を変えて薬の知識がある大人になればと思う。薬は長年使い続けていくにつれ効果が薄れていく。よってより強い薬になっていく。そのことも気をつけていきたい。薬の開発にバイオテクノロジーが関わってくると私は考えるので今受けている佐藤先生のバイオテクノロジーの授業も参考にしていただきたい。

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