評価方法
① 毎回の授業のミニレポート(40%) ②課外活動参加とミニレポート・他のレポートに対するコメント(40%) ③期末レポート(20%)

1. ミニレポート
ミニレポートの内容(400字程度)
●授業で何を学んだのか?他の人の発言で気づいたことなど ●疑問に思ったこと ●感想
投稿先 owhashi.volglo27@blogger.com (締切 授業の翌々日 土曜日)

メールのタイトルは、必ず学科(または専攻)・氏名という形式にしてください。(例: 栄養学科・徳島太郎、看護専攻・阿波花子)
本文にミニレポートの内容を書いてください(WORD添付文章は不可)。必ずしも各項目に分けて書く必要はありません。

期末レポート (締切 8月1日)字数1200程度

「この授業で何を学んだのか?」

メールにより提出 (投稿先は、ミニレポートと同じ)

2018年8月1日水曜日

電気電子、田島寛太郎

今回の授業は大橋先生の授業でした。私が特に興味深かったのは、人間とチンパンジーの話でした。チンパンジーが進化したのが人間といっても過言ではないくらい人間とチンパンジーの関係が密接であることは言うまでもない。私はチンパンジーというと、パン君を想像します。パンくんは志村さんのいうことを一言一句聞いてなんでこなすチンパンジーです。その脳は人間をも超えると思います。チンパンジーは哺乳類で人間に最も近い生物であるというくらいしか今は知らないけどもっと知識を増やしてチンパンジーの可能性を追い詰めて人間とチンパンジーのミックスが生まれるかもしれないと私は考える。チンパンジーはもっと大切に扱われるべきであるのでもっと意識を変えたいと思いました。動物をもっと大切にする日本になればもっと動物に対する可能性も高まると思うので積極的に研究も重ねて欲しいと思った。人間は動物の扱いが悪い時もある。もっと動物を大切にして人間と動物が同じ立ち位置になるような世界にしたいと私は思いました。

1 件のコメント:

  1. 古屋 慶悟2018年8月2日 11:22

    平等な世界を気づくためにも、人間が工夫していくことが必要であると感じました

    返信削除