評価方法
① 毎回の授業のミニレポート(40%) ②課外活動参加とミニレポート・他のレポートに対するコメント(40%) ③期末レポート(20%)

1. ミニレポート
ミニレポートの内容(400字程度)
●授業で何を学んだのか?他の人の発言で気づいたことなど ●疑問に思ったこと ●感想
投稿先 owhashi.volglo27@blogger.com (締切 授業の翌々日 土曜日)

メールのタイトルは、必ず学科(または専攻)・氏名という形式にしてください。(例: 栄養学科・徳島太郎、看護専攻・阿波花子)
本文にミニレポートの内容を書いてください(WORD添付文章は不可)。必ずしも各項目に分けて書く必要はありません。

期末レポート (締切 8月1日)字数1200程度

「この授業で何を学んだのか?」

メールにより提出 (投稿先は、ミニレポートと同じ)

2018年7月21日土曜日

社会総合科学部・粟田里菜

今回の講師の方のお話はとても興味深いものだった。伝統療法のすごさと良さについて学ぶことができ、実際に日頃の生活の中から簡単に行える療法を教えてくださった。また何をするにも人間にとって一番大切で大きなものは「体験」であると教わった。人は体験を通して、学び感じるのだとわかった。水で生きる生活をしていたと聞いた時は正直驚いたが、「みんなにできて、私にできないわけがないという気持ちをもって取り組む姿勢が大切」とおっしゃっていたのを聞いて、なるほどなと思った。次回来て頂いた際には、ぜひ頭痛が治るツボを教えていただきたいと思った。

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情報光・藍原由宜

今回の講義では内科医の栗原さんがお話をして下さりました。栗原さんは日本の伝統療法を用いて治療されている方で、講義の中ではその伝統療法の方法を説明して下さり、加えて伝統療法についてはあまり知識がなかったので、興味深い内容でした。
また、話の随所で栗原さんの持つ考え方を私たちに話して下さりました。その中で印象に残ったのは、"全ては自分にとっては良いこと" という言葉でした。悪いことが自分に起こっても、前向きに考えていくことは、自分にとっての真実の発見につながるという考えは、自分の成長へとつながると、栗原さんは仰られていました。悪いことがあるとネガティブ思考になりやすいと思いますが、栗原さんの生き方のように、少しでも前向きになっていければいいなと思います。

理工学部応用化学システムコース 廣瀬大輝

 今回の講義では、知足庵でいろいろお世話していただいた先生がきてくれました。僕が1番印象に残ったのは、病気というものは存在しないという説です。まさか、お医者の方からそのようなことをおっしゃる方がいるのにとても驚きました。しかし、人間の生体反応について聞いているうちに、確かに症状はあっても病気はないのではと思いました。前に知足庵でガンは病気ではないとおっしゃっていましたが、今回の講義を通してよりその意見に対しての理解が深まりました。やはり自分の気持ちの持ちようなどで、症状の重さなどが変わってくるのだなと感じました。
 今回の講義を通して、自分の気持ちの持ちようはすごく大切だなと思いました。僕はどちらかと言うとポジティブシンキングなタイプの人なので、このまま続けていこうと思いました。また、積極的に行動することを意識して、知識を知恵にできるように今後活動していきたいと思います。

社会総合科学科 寺田莉穂

今回の講義で私は何事も体験することが大切だと学びました。先生の話を聞いて、私は家でゴロゴロする時間が長いのですごく勿体無いことをしているなと思っていると、先生は「でも、ボーッとする時間も大切なんだよ」とおっしゃってくれました。相手のことを頭から否定せず肯定してくださるところがとても魅力的でした。留学に行きたいと元から思っていたけれど、先生の話を聞いて更にその気持ちが高まりました。初めての海外に踏み出すまですごく勇気がいり、何度か留学を見逃して来ましたが、まず挑戦してみようと思いました。行ったらなんとかなるんじゃないかと思わせてくれました。海外に行くことで自分の可能性を広げたいし、多くの人と出会いたいです。若いうちに沢山のことを体験して実りある大学四年間を過ごしたいです。

2018年7月19日木曜日

社会総合科学科・斉藤彩

今回の先生は「伝統療法」についてお話ししてくれた。私は花粉症がひどく、一年中何かの植物に反応して鼻がムズムズしたり、目が痒くなったりする。このような症状も伝統療法のだと一瞬で治ってしまうと聞いて驚いた。早速実践してみたいと思った。今回のお話の中で私が最も印象に残ったのは「失敗はない。全てのことが次につながる準備段階」という言葉だ。私はネガティブで、全然ダメだなと思うことがしょっちゅうある。そのことを最後の感想を言う時に思い切って言ってみたのだが、本当に元気付けられる励ましの言葉が返ってきた。「上手くいってないと思っているだけで、実際はそんなことない。ネガティブに思うことは全くない」といったような内容だった。以前までの私は一人で思い悩み、落ち込んでしまっていたのだが、今回初めて、あんなに確信できるような口調で励まされたので、とても嬉しかった。これを励みにネガティブな性格を少しずつ変えたいと思った。

2018年7月15日日曜日

生物資源産業学部 埴淵 滉貴

今回の講義ではYOUプロジェクトの活動をしていらっしゃる佐藤さんから話をお伺いしました。佐藤さんが取り組んでいらっしゃるYOUプロジェクトでは興味深い話が多く、特に「無敵」になることへの大切さが印象深く心に残っています。佐藤さんの言う「無敵」とは非常に強くて敵対するものがいないという意味ではなく、文字通り敵が一人もいないという意味の「無敵」であり、 「無敵」になるには自分が苦手だと感じる人がいても、その人の良いところを見つけて、それを褒め合い尊敬するのが鍵だと教えてくれました。私は苦手なタイプの人間が居るとその場から離れて距離を置こうとしていましたが、それでは相手のことを何も知らないまま自分の勝手な思い込みで判断していて、それゆえに相手からも自分からもコンタクトを取れずに次第にヘイトが溜まり敵を増やしてしまいます。相手を知り、良いところを一つでも多く見つけることが今後の自分の課題であり、「無敵」へ一歩でも近づいきたいと思います。

社会総合科学科・粟田里菜

●7月11日(水)
●ヨガ教室 (6号館、ヨガを体験する、約15人)
●ヨガで体の健康を維持する
●前回に引き続き大橋先生のヨガ教室に参加させていただいた。今回はツボを押すことで体の軽さが変わるというお話から始まった。はじめ友達に自分の足を持ち上げてもらっているときはまさか…と思っていたが、友達の足を持つ番になり、その子が自身のツボを押した状態と押していない状態では全然違うかって本当に驚いた。また後半の方に先生がおっしゃっていた、薬で臓器などを治すことはできないけれど、ヨガをすることで、生活習慣も整って健康な体をつくることができるという言葉にとても感心しました。次回も参加したいです。







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理工学科電気電子システムコース・西田楓馬

今回のお話で1番の印象に残った内容は「ゴミ」についてである。話題として少ししか扱われてなかったがどうしても「リサイクル」という言葉に引っかかった。私の祖母が廃品回収、および貴金属の回収をしているため、何度か手伝いをした事がある。銅や真鍮などは高価で買い取りされるため、アルミから切断して分別する作業を延々とし、それを持っていくのだが、集積所での扱い方がまるで違う。銅や真鍮に比べて、価値の劣るアルミは大量に存在し、扱いはさながらゴミのようだった。もちろん、その後はアルミの再利用の工程を踏むのであろうが、どうしても、私には大量のゴミとしか見ることができなかった。分別されたアルミだけでさえ大量にあるのに、分別されていない雑多なゴミはそれ以上にあると思うと驚きを隠せない。今の日本では、リサイクルだ分別だ、と言って便利な言葉として使い回している感じがする。それ以上にゴミはたくさんあり、一人一人の意識でゴミを減らすことが最も重要であると思った。

情報光・HOANG TUAN TRUNG

 今回の講義は一ヶ月来ていただいた佐藤さんの話でした。

 前回は自分の体験したことから生き方、やさしさなどの話をしていただきました。一番印象残ったのはやさしさ、佐藤さんの子供の話でした。やさしさがいったいどういうものか深く考えるきっかけになりました。

 今回はYOUプロジェクトとNGO活動の話を聞いてたくさんのことが学べました。月曜日~金曜日給料なしでボランティア活動をしていると聞いて驚きました。太陽光パネルの事業だけでの生活が苦しいと聞いてまた驚きました。なぜ、余裕のない中でも、ほとんどの時間をボランティアに使うのでしょうか。なぜ特許を商売にしないのでしょうか。疑問を持った私は佐藤さんの話を聞いてだんだんわかりました。幸せというのはお金を持つことではなく、ほかの人の笑顔だとわかりました。自分のことを考えず、人を助けたいといつも思っている佐藤さんが本当に素晴らしいと思います。


社会総合学科 寺田莉穂


今回の講義は以前来ていただいた佐藤さんの講義でした。息子さんの名前である"ゆう"をとったユープロジェクトの話などをしていただきました。ゆうくんの名前の由来が「人のために生きることのできる優しい子になってほしい」という由来で、この名前こそが佐藤さんの考えや生き方そのものを表していると感じました。太陽光パネルの商売だけで生活しており、裕福な暮らしができないなかでも、決して特許を商売としない佐藤さんの姿に驚きました。自分が佐藤さんと同じ状況だったらお金欲しさに特許を商売にすると思います。それでも佐藤さんは一人一人に寄り添い、少しでも力になりたいと考えており、本当に素晴らしいと思いました。このように考えることができる人は少ないと思います。

それと、わたしは知らぬ間に人を傷つけたりしていないかと考えさせられました。相手を思いやって優しく接するという一見当たり前のことをきちんとできていないと反省しました。自分のことばかり考えずに相手のことも考えれる優しい人に少しでも近づけたらいいなと思いました。

電気電子システム 福原貴教

今回の講義はyouプロジェクトを進めている佐藤さんでした。youプロジェクトでは技術を先に提供しないということを聞いて、初めはなぜだろうとおもいました。
しかし、ネパールでのNGO活動の話を聞いて、この理由がわかりました。
ネパールでは、産業がほとんどないので、水質汚染は生活排水による汚染だと聞きました。ここですぐに技術提供してしまうと、一時的には改善されるが、時間が経つと元に戻ってしまうので、まずネパールの人の考え方を変えていき、そうすれば、技術提供する以上の改善が期待できるとおっしゃっていました。
技術提供はしっかりした考え方の上で提供するべきだとこの話を聞いて思いました。
しかし、明日の生活もできるかわからないネパールの人たちに、そのような考え方を植え付けるということは非常に難しい作業だと感じました。

2018年7月14日土曜日

情報光・藍原由宜

今回の講義は、一ヶ月ほど前に来られた佐藤さんが再度お話をして下さりました。前回は、無敵の持つ意味や、優しさについてなどを佐藤さん自身の経験から分かりやすくまとめて下さり、自分自身が考えたこともなかったことを深く考えるきっかけになりました。今回は、Youプロジェクト、実際に海外での活動などの話が中心で、佐藤さんが取り組んでいるプロジェクトそのものについて沢山のことを学びました。その中の一つは、前回と同様、無敵になることの大切さでした。プロジェクトを進めていく中でも、共通理解を得られない時があり、そんな中で気が合わない人を敵とみなすのではなく、仲間としてみなしていく…、佐藤さんがこのような活動に熱心に取り組まれている背景には、この無敵さが強く影響していることを感じました。
しかし、すぐに無敵になることはできないかもしれません。少しずつ段階を踏んで、佐藤さんのような心の広くて、優しい人になっていきたいです。

2018年7月13日金曜日

社会総合科学科 古屋慶悟

今回はYouプロジェクト「一人ひとりの心に寄り添い続ける」を行っている佐藤さんのお話を前回よりも詳しくお聞きすることができました。
Youプロジェクトの"you"の文字には、あなたと言う意味と息子さんの名前のゆう君「人のために生きれる優しい子」という意味が
込められているという言葉が印象的でした。
また前回の講義では聞けなかったのですが、ボランティアを月~金曜日に無償で行っているのに、どうやってお金を稼いでいるのか聞くことが
できました。 佐藤さんは太陽光発電の事業を個人で行っていて、そのエネルギーを換金してお金にしていると知りました。
佐藤さんは5人家族で、太陽光だけの生活は実は苦しいとおっしゃっていましたが、こんなに行動的で人のために尽くすことのできる佐藤さんは家族からとても慕われているはずだと感じました。
また、無敵になる方法も教えてくださいました。それはいくら相手が嫌いでも「思いやり」と「優しさ」を持って接すれば相手も好意を抱いてくれるというものでした。私も苦手だと思う人がいますが、苦手だから距離を置くのではなく、自分から歩み寄っていくことで相手も近づいてきてくれると感じました。

2018年7月12日木曜日

電気電子 田島寛太郎

今回の講義は経済の話であった。効率のいいお金の稼ぎ方と聞いて、私は興味を示した。自分はどちらかといえば簡単にお金を稼げることなんてなく、地道にお金を稼ぐことが大事と思っていた。でも、株や投資など一発で何円も稼げる方法も存在する。自分は最近、株をやりだした。色々なことを経験するのも大事であると思う。何より考えて失敗して次に生かすことがとても大事であると思った。もちろんお金をかけすぎると取り返しのつかないことになるので、許容範囲で色々な投資に挑戦していきたいと思った。その中でも最近興味があるのは仮想通貨である。講師の方もおっしゃっていたが、オリンピックが日本で開催するにつれ仮想通貨は流行る。それを見越して仮想通貨を買うのは一つの方法であると私は思う。何事も挑戦だと思うので失敗したら嫌だからやらないのではなく、上手く行った時のことを考えて行動できる積極的な人間になりたいと思った。

社会総合科学科・斉藤彩

・7/11
・ヨガ教室
・ヨガで健康になる(6号館、ヨガ教室、20人)

今回2回目のヨガ教室に参加しました。今回は体調があまり良くなく、太陽のポーズまでしかすることができませんでした。しかし、最初にツボを押さえるだけで、足が軽くなったり重くなったりすることを体験することができました。先生がおっしゃっていたように、臓器一つ一つ違ったツボがあるのだなと実感しました。西洋医学ではこんな効果はないので、中国は本当に昔から発展していたのだなと感じました。ツボは興味があるので、もっと教えてもらいたいと思いました。

2018年7月9日月曜日

情報光・HOANG TUAN TRUNG

 今回の講義はお金の使い方、ビジネスの考え方の経済的な話をしていただきました。最も印象残ったのは工夫と方法のことでした。今まで、努力は一番大事なことだと思っていた自分は驚きましたが、不安なまま努力しても不安が積もるので結局何もできないということが分かりました。しかしやはり、方法を見つけるのは難しいなので授業の知識だけではなく、頑張って人間関係を築き、勉強したいと思います。

 また徳島でサポートされて起業した90%は倒産せずに成功したことにも驚きました。実際の成功例を見て、自分は少しやる気が出たと感じています。これからさまざまなことに挑戦し、工夫していい方法で行動したいと思います。


2018年7月8日日曜日

社会総合科学科・斉藤彩

◇7月8日
◇炭人・渡部さんの鳴門の自宅
◇渡部さんのお話を聞きに行く
◇私は今回炭人の渡辺さんの家に行かせていただきました。講義で話された、無責任農法の畑や、新しく始めた畑、海岸の畑を見に行きました。鳴門は自然豊かで、どこか懐かしく感じるような雰囲気がありました。鳴門金時の苗の多さには驚きました。私は小学生の頃よく近所の山で遊んでいたので、渡辺さんの山に入ったときとてもわくわくしました。しかし下りてくる頃には蚊にたくさん腕を刺されました。そこで渡部さんがくれた炭の液体を腕に塗るとうそのように痒みがなくなりました。今回炭の凄さを肌で体感しました。

社会総合科学部寺田莉穂


7月8日 ボランティア活動

炭人渡辺さんのお宅を斎藤さん、粟田さんと3人で訪問しました。

今回は炭人の渡辺さんのお宅にお邪魔させていただきました。以前授業で仰っていた、無責任農法で育てているというレモンの木などを見に山を登りました。自然に触れて大学内ではできない体験をすることができました。そして渡辺さんが育てている芋畑に行きました。農薬などを一切使わず、その代わりに炭を埋め込んでいたりと、感心しました。私も農薬を使った野菜などはあまり食べたくないと思っていたので、化学肥料を使わず自然の力だけで育てていて素晴らしいと思いました。また、海に行き、砂浜で芋が育つか実験中だというところを見せていただきました。このような直感を大切にして色々なことに挑戦してみるという好奇心旺盛なところが渡辺さんから感じるパワーに繋がっているのだと感じました。そして一番驚いたことは、炭パウダーを入れる前と後のコーヒーの味が全く違ったことです。酸味がなくなりマイルドな味になりました。そんなに変わるはずないと心の中で思っていましたが、とても飲みやすくなっていて驚きました。炭の力を実感しました。炭は健康に良いと聞きますが、本当にその通りだと思いました。今回渡辺さんのおかげで、普段はできない体験ができてとても楽しかったです。将来の話をしたりと充実した時間になりました。また訪れたいです。そして自然に触れることを大切にしていきたいです。

社会総合科学部・粟田里菜

●7月8日(日)
●炭人体験(鳴門市・渡辺さんの暮らしを体験する・3人)
●趣味で野菜を育てる・炭を飲んだり置いたりして健康になる、保つ
●今回は炭人・渡辺さんのお宅にお邪魔して普段どのような生活をしているのかを実際に体験することができました。まず初めにコーヒーを出してくださって、そのままのコーヒーと炭パウダーを入れたコーヒーの飲み比べをしました。実際、炭パウダーを入れているのと入れていないのでは全くまろやかさや酸味がちがっていて、びっくりしました。そして、渡辺さん家の裏の山に登って、授業の時にお話しされていた無責任農法を見ることができました。山の急斜面に見事に棚田を作られていて、そこにはかぼちゃやケール、トマトなどたくさんの野菜が植えられていました。最後に渡辺さんが最近始められたという、農業(さつまいも畑)を見に行かさせていただきました。そのあと海にも連れていってくださり、鳴門の大自然を体験できました。どの場所にいっても渡辺さんが愛情を込めて育てていらっしゃるんだなと感じられました。また家の裏山を「被災したとの食料調達として野菜を育てている。」のだと聞いて、これぞボランティア精神だなと思いました。また機会があれば是非行ってみたいです!

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理工学科 羽原将貴

今回は経済について、お金の使い方、効率のいいお金の稼ぎ方、自分を変えるための行動、考え方を教えてもらった。実際の成功例をもとにこんな風な普通な人でも何人も成功しているんだ、自分も何か大学在学中にやってみたいと思った。本当に今回の講義で自分が今まで何もしてこなかった、行動してなかったなと思った。毎回来られる講師の方とつながりを持つことで、これから自分が成長するうえで、必ず必要になると思いました。なので今回話を聞かせてもらって改めて、face bookを初めてそういった、実際に今の社会でどう動いて、どう、コミュニケーションをとっているかを少しでも学べたらいいなと思った。まだまだ自分には足りないことが多すぎる、そう思った時間になった。なので、何度も言うが、考え行動できる大人になれたらいいなと思った。

 

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